家は家であるとともに船のようにも思えた 現場

家は家であるとともに船のようにも思えた

こんばんは!

 

佐々木 佳範 (ささき よしのり) です!

 

ブログのタイトル『家は家であるとともに船のようにも思えた』という 一文。。。

誰の言葉かご存知でしょうか?

自然を愛した作家 ヘミングウェイの言葉です。

 

船の公開には雨の日も晴れの日も 嵐の日もあります。

その時に、しっかりと船をコントロールしなければなりません。

身の丈にあった船でなければコントロールできません。

家で言うと、延床面積という建物の大きさであったり、性能に関する断熱や耐震のこと。

家って 街並みを作ったり 自然災害から守ったり 家族が安心して 生活できたり。

いろんな役割があります。

自分の思いをしっかり形にできる家を選ぶのではなく作っていきたいなと思います!

 

そのためにもお客さんの理想の暮らしをしっかりヒアリングしてお客さんが気づいていないことに気づいてもらうきっかけをつくっていける設計士でありたいと思います!

 

 

よしっ!!!

現場行きましょう(*^▽^*)

 

 

周辺環境に溶け込んでいて好きだなぁ~!(^-^)

自画自賛(笑)

 

あの家いいよなぁ~と思ってもらえる家を設計したいな(*^^*)

 

 

 

もっともっと成長したい!!!

 

見学会も楽しむぞぉー(^-^)

 

 

今日も一日お疲れさまでした!!!

 

おやすみなさい(˘ω˘)

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ささき建設株式会社

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