エアコンは設計士しか選べない!四国中央市工務店【ささき建設】

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エアコンは設計士しか選べない!

2020年 03月 21日 (土)


こんばんは!

 

佐々木 佳範 (ささき よしのり) です!

 

 

省エネに対応する7つのポイントをまとめてみました!!!

①家の隙間をなくして適切な断熱材、適切な厚さを選ぶ
②窓やドアは高性能を良くして窓の向きと大きさを配慮する
③効率の良い照明器具を選ぶ
④適切な換気システムを選ぶ
⑤エアコンを設計士が選び適切な冷暖房計画をする
⑥給湯設備は高性能にして浴槽は高断熱にする
⑦水栓はお湯と水を節約できるものを選ぶ

 

今日は、5番目のエアコンのお話です!

エアコンは、日本の家にとって必需品だと思います。

 

ルームエアコンが965万台(前年比8.1%増)となり、1972年に統計を取りはじめて以来、3年連続で過去最高の記録を更新したみたいです!

 

やばくないですか?965万台!

めっちゃ売れるやんっ!って感じです!

 

当たり前っちゃ当たり前、日本の家にはエアコン5台ぐらいが普通についている。

エアコンの畳数表示も実は、約55年前に決められたもの・・・

 

現在のエアコンカタログの選定は1964年に制定された基準で作られています。。。

つまり、昔のほぼ断熱材が入っていなく、気密も全然出来ていない家の基準です!!!

 

弊社は今、そういう家を建ててはいません。。。

高気密高断熱の家を建てています!!!

 

けど、どこの会社も高気密高断熱と言います!

迷ったら、冷暖房計画もしてくれますか?と質問してみてください!

 

平然ともちろんですっと言ってくれる人に家づくりは私はお願いしたほうが良いと思います。

 

よしっ!!!

現場行きましょう(*^▽^*)

 

 

 

 

久しぶりに外食!

奥さんの30歳の誕生日祝いでした!!!

 

 

 

 

オンオフをしっかり分けて全力でがんばります(*^^*)

 

今日も一日お疲れさまでした!!!

 

おやすみなさい(˘ω˘)

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