熟年世代の家づくり 四国中央市で家を建てるなら「ささき建設」

新築をお考えの方はこちらまで 注文住宅をお考えの方はこちら

熟年世代の家づくり

熟年世代の家づくり

熟年世代の家づくり (資金のこと)

例えば35歳で家を建てれば25年後の定年までに完済できるというメリットはあります。
デメリットは,子育ての真っ最中ということもあり,子どもに係る経費の他,何かと物入りが多い。

一方,50代での家づくりとなると,今はそれなりの収入はあるものの,定年後からの返済が不安にはなります。

しかし、的確な資金計画を組むことでその不安は解消できます。

考えようによっては,子どもに係る出費が激減し,預金もそこそこ貯まり,まとまったお金が入る退職間際の家づくりは,ある意味グッドタイミングとも言えるかもしれませんね・・・。

これから家を建てる、おじいちゃんとおばあちゃん

 

どこを終の棲家にしたいと考えていますか?

多くの熟年夫婦は、自宅を終の棲家にし、誰にも迷惑をかけずに暮らしたいと思っています。

とはいえ、体力が衰え、誰かの助けが必要になる時はきます。


実際に多くの人が「終の棲家」について考える4つの時は

・自分の体力が衰えてきたとき
・住んでいる家で、住み続けることに自信がなくなったとき
・夫または妻が亡くなって、一人暮らしを余儀なくされたとき
・病気になったり介護が必要になったとき

だといいます。
抱える不安は全ての方が同じではありません。それぞれのご家庭にそれぞれの課題が存在します。

だからこそ、一棟一棟私が責任をもって住宅をご提案します。

それぞれのお客様が持つ夢を実現するために、プラン集を用いないささき建設ならではの打ち合わせ方法で、白紙のキャンバスに描かくような住まい作りをお手伝いしています。

10人のお客様が居れば10のプランが、100人のお客様が居れば100のプランが出来上がる。それが、ささき建設の家なのです。

だからこそ、お客様一人ひとりにエピソードがあるのです。

和室でゆっくりするお祖母ちゃん